東北自動車道の福島市内のインターチェンジが複数ある理由は、そのような需要があるから、だけでしょうか?阪神高速道路の「池田線」の「福島出入口」との区別が理由ではないのでしょうか(東北自動車道は日本道路公団→NEXCO東日本管轄、阪神高速道路は阪神高速道路公団→阪神高速道路管轄で、同一事業者運営の時期がないから区別不要)?なお、東北自動車道の郡山市内のインターチェンジは元は一か所で、それ故に、西名阪自動車道のインターチェンジと名称が重複しています。これに限らず、インターチェンジの名称重複の回避策の例を、伺います。

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1119741

2026-04-08 08:50

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福島市は面積が東京23区より広いので、名称の重複とは関係なく複数のインターチェンジは必要です。



インターチェンジ名称の重複回避策はAIの回答どおりですね。

私が知っているのは「京浜川崎IC」(第三京浜)と「東名川崎IC」(東名高速)、「宮城川崎IC」(山形道)です。

京浜川崎と東名川崎は同じ川崎市内にあるので路線名を付け加え、宮城川崎は宮城県川崎町にあるので県名を付け加えてます。

ちなみに一般国道のICですが「川崎IC」(新潟県長岡市川崎町)もあります。



逆に紛らわしい例だと「山田IC」は全国に4か所(岩手、宮城、千葉、鹿児島)あり、さらに「山田ランプ」も3か所(大阪、岡山、福岡)あるそうです。

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