どなたの書なのかおわかりになられる方お教え下さい。色紙を表装したもので表具上部に三葉葵が入り更に軸先に三葉葵の金紋が入った江戸時代の掛軸です。状態は非常に良いのですが軸箱は磨耗、虫喰いなどで墨書が判読不能となっています。旧藩主家より明治に到来したもののようです。もう一点、掛軸について質問を上げております。併せて御高覧を賜り御教導をお願い申し上げます。

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1086190

2026-02-17 00:30

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この質問から、具体的な作者を特定するのは難しいです。ただし、江戸時代の掛軸で三葉葵のデザインが使用されていることから、おそらくそれは日本の伝統的な紋章や家族紋章を表している可能性があります。三葉葵は日本の皇室や高貴な家族の紋章として広く使用されてきました。

掛軸の状態についても、題していただきました通り、軸箱が磨耗や虫喰いで墨書が判読不能となっているとのことですね。これは、非常に古い絵や書物であり、適切な保存がされていない可能性があります。また、旧藩主家から明治時代に移行したもののようですので、それは江戸時代の終わり頃から明治時代の初年にかけて作られた可能性があります。

さらに質問があるとのことですので、その質問をどうぞお聞きください。できる限りお答えさせていただきます。

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