斎場で火葬後の遺骨を他の遺族に引き渡す取り違えのトラブルが発生 静岡市12/30(火) 14:07配信5コメント5件静岡朝日テレビ静岡市役所静岡市が管理する斎場で火葬した遺骨を別の遺族に引き渡す取り違えのトラブルがありました。 28日午後2時半ごろ静岡市慈悲尾の静岡市静岡斎場で、市から委託を受けた業者が火葬を終えた遺骨を誤って他の遺族に渡しました。 収骨後に誤りに気付いた委託業者が市に報告し、遺骨はそれぞれの遺族に戻されました。 市によりますと当時火葬炉の変更を行っていて、変更後に行う焼骨に添付する名札の移動が実施されていなかったということです。 また当日は通信障害や霊柩車の到着の遅れなどが起こり、名札の確認なども行われていませんでした。 市は「二度とこのような事態が起こらぬよう管理体制の見直しを行い信頼回復に努めます」としています。※なぜ取り違えとわかりましたか?

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1093758

2026-01-10 03:25

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骨壺を開けると火葬できなかった副葬品などが遺骨の上に置いてあったりするから判ったんじゃないでしょうか?うちの爺さんもいつもかけていた眼鏡が置いてあったので「あ、爺さんだ」と判りましたし。



火葬後の骨壺は激熱ですからあまり開けない方が良いとは思いますけど、冷めたら一度開けて確認しておいた方が良いかもしれませんね。

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