\u0026quot;奴隷貿易\u0026quot;を行っていた者の中に、キリスト教徒が居た事は事実です。反省すべき事ですね。
しかし、裕福な者が、貧しい者を養う…との意味で、当時は、キリスト教徒以外の人も行っていた\u0026quot;社会秩序\u0026quot;なので、\u0026quot;奴隷貿易\u0026quot;をしていたのも\u0026quot;キリスト教徒\u0026quot;以外の人物も居たはずです。
疑問1:其のキリスト教徒以外は問題ないのでしょうか?
追加:\u0026quot;不問\u0026quot;とした時の理由、\u0026quot;問題\u0026quot;とするなら、同様の\u0026quot;非難\u0026quot;すべきでは?
アメリカの南北戦争にて、\u0026quot;奴隷解放\u0026quot;が確実なものとなりました…
疑問2:キリスト教徒が居なくて、誰が、\u0026quot;奴隷解放\u0026quot;するのでしょう?
結局、\u0026quot;受け入れない\u0026quot;理由付けに過ぎない…と思います。