22歳。お金をとるか夢をとるか皆さんの意見ください。司法書士試験に合格したのですが、海外添乗員への夢が諦めきれません。海外の景色や文化に触れるのが好きで、それが仕事に出来たら最高だよなぁと考えています。司法書士になったら、比較的お給料も高いし、デスクワークなので歳をとってからも続けられるしで安定した人生が送れそうだなというイメージです。しかし、頻繁に海外旅行なんて日本の労働環境じゃ行けないし、老後まで待つなんてことはしたくないです。対して、ツアコンは低時給・長時間労働、ストレスも多いうえに責任も求められる。社会情勢の影響も受けやすいですし、、肉体労働でいつまで続けられるか分からない。刺激はあるけど、リスキーな人生になるのかなと思います。でもなにより、仕事で海外に行けるというのは魅力的すぎます。お金か夢か、みなさんならどちらを選びますか。

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1024237

2026-01-22 16:45

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自分も海外へ行った時の解放感や雰囲気が好きで、

すごく癒されていつも楽しい思いをします。



しかし、それって普段の仕事や勉強を頑張っているから、

食べ物も美味しいし、感動もあるのです。



もし、仕事で海外に行く事になったら、

仕事の事が気がかりとなって、思い切って楽しめません。

しかも、行きたくない国だってよく行く事になるし、

中東のトイレとか、見たくない物をたくさん見るでしょう。



だから、司法書士として仕事を頑張って、

そのお金で、休みの日に思いっきり楽しめばよいです。

自分の友人が司法書士をしていますが、

自分の趣味をめちゃくちゃ楽しんでいますよ。

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