上念司が毎年夏に読む、WW2のインテリジェンス系本の著者名知りませんか?WW2の、日本側の諜報機関の関係者の本です。本人の著作なのか、研究者の著作なのかは分かりません。〇毎年、メディアで終戦の特集などが組まれる夏になると、戒めの意味を込めて、毎年読んでいる。〇読むと、インテリジェンスを軽視した事、正しい情報を取得し、適切な分析があがっていたのに、情報が活用されなかった事、お役所仕事の弊害など、何度読んでも考えさせられる。みたいな主旨だったと思います。上念司の口調だと、このおすすめ本の紹介の仕方は、ネタとして何度も使っているようでした。メモったんですが、メモを消してしまいました……

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1071460

2026-07-19 23:10

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『昭和16年夏の敗戦』(しょうわじゅうろくねんなつのはいせん)は、1983年に出版された猪瀬直樹によるノンフィクション小説。

https://ja.wikipedia.org/wiki/昭和16年夏の敗戦

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