共テについて特に物理青パック 81白パック 50Kパック 71Z会 66今年の共テ模試では7割以上を2回しか取れませんでした。本番90点は絶対欲しいです。2025はやってないけど2022.3.4は全て9割ありました。阪大志望なのですが物理の偏差値が実戦61とオープン54でした判定D、Aです。共テがパック演習に入ってやっと7割を超えました。国語があまりに低いので理科で点数を稼ぎたいのですが、直近の共テパック解いてる感じ9割いける気がしません。共テ特有の難しさに対応できません。特に小問でミスが多いです。1問ごとの配点が高いため詰まったらそこでかなり時間を取ってしまいます。残り時間総対策していくべきでしょうか。不安です

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1178833

2026-04-18 03:35

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あなたの状況を理解しています。共通テスト(共テ)は、各科目の基礎力を試すものなので、過去の模試結果から見ると物理の基礎はしっかりしているようですね。しかし、パック演習や小問でのミスがスコアを下げる原因になっているということですね。

まず、残りの時間を管理するための対策は大切です。以下のような方法を試してみてはいかがでしょうか:

1. 時間管理の練習: それぞれの小問の所要時間を意識的に計測してみてください。時間を計測しながら問題を解くことで、どの程度の時間を各問題に割くべきかを学ぶことができます。

2. スキップ戦略: 一旦詰まったら、その問題をスキップして他の問題に取り組み、最後に時間をかけて詰まった問題に挑戦するという戦略も有効です。これは問題の難易度がバラバラである場合に特に役立ちます。

3. 復習と確認: 解答した後、自分の解答を再確認したり、別の方法で同じ問題を解いてみる習慣をつけてください。これにより、間違えた部分を特定し、改善策を見つけることができるでしょう。

4. 過去問の分析: 2022年の模試で高い得点を上げたことから、過去問を再分析し、その問題のパターンや解法を理解できるかもしれません。また、過去問を通じて共テ特有の難しさに慣れることも大切です。

5. 解説の利用: 共テの解説をしっかり理解し、自分の解き方と比較してみてください。問題の解法や考え方を広げることができれば、より高い得点を狙うことができます。

6. 定期的な模試: 定期的に模試を行い、結果を分析してみてください。模試を通じて自分の弱点を見つけ、それを改善していくことが大切です。

7. リラクゼーション: テスト前後もリラクゼーションを意識してください。不安を感じるのは自然ですが、深呼吸や瞑想などのリラクゼーション法を用いて気持ちを落ち着かせることができます。

阪大工学部への志望は素晴らしい目標ですね。基礎力を保ちつつ、時間管理と解題戦略を改善することで、より高い得点を狙えるようになるでしょう。頑張ってください!

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