日本にキリスト教ってザビエル以前に伝わってますよね?具体的には古墳時代の秦氏まで遡る。ある人への回答書いていて気づきました。秦氏が景教という話もあるので教科書に古墳時代にキリスト教が入ってきたと書くべきでないですか?秦氏 古墳時代にきた。古墳時代は前方後円墳ができた時代。前方後円墳は、ユダヤの三種の神器(神宝)マナの壺をかたどっているという説もある。秦氏が関わってるもの 残したもの1.聖徳太子と関わっており彼は厩戸で生まれたという逸話を持つ。厩戸といえばキリストも厩戸で生まれています。2.秦氏の神社 大酒神社 大避神社 以前は大闢(だいびゃく)」と書かれ、中国語でダビデを表す言葉3.稲荷神社 山城国風土記に秦氏が祀った稲作に関わる神様INRI ナザレのイエス、ユダヤ人の王天皇陛下は稲を植える儀式とかしてます。日本の宗教 神話 天皇の儀式死んで蘇る話 キリストが神であるという核心的なエピソードと同じ1.天の岩戸かくれ天照大御神が天の岩戸に隠れる 古来よりお隠れになるは死んだことを意味するその後 岩戸から出てくる。これは死からの復活2.大嘗祭  大嘗宮の儀天皇になるための儀式寝て天皇霊をいれる死んで蘇るという儀式戦後宮内庁は否定してる。しかし、儀式の配置 寝座とかと言い伝えで昔はその意味があったと推測できる。その他言霊信仰ヨハネによる福音書初めに言葉があった。言葉は神と共にあった。言葉は神であった。48音(ヨハネ)の言霊信仰 今もあるのは日本位じゃないですか?何でキリスト教として広めなかったのかは、既に仏教とかあり、教えの大事な所が同じとかそれに隠す必要があったのではないかと思う。それと王をキリストと化すことによりその国をキリストの国とするみたいな。神の国計画(個人的な今思いついた仮説です。)日本として大切なヤマトという言葉。初代天皇神武天皇=神倭伊波礼毘古命(かむやまといわれびこのみこと):『古事記』ヤマト、カムヤマトイワレビコはそれぞれヘブライ語で特別な意味がある。古事記と聖書の関係聖書の系図アブラハム以下と 古事記の系図 アマテラス以下の相関性>『古事記』は、古代ユダヤの『旧約聖書』が下敷きになってできている|ゴールドライフオンライン https://share.google/Jwj8QADLJYg7B3ZUX寄付というのがあります。聖書にのってる通り、例えば1億円寄付したぞとか大きく周りに伝えるようなやり方は駄目で聖書の教えに反します。「右手のすることを左手に知らせるな」とかで出てきます。それは仏教で言う陰徳です。最後まで読んで、全部は理解できない(特に日ユ同祖論的なの)と思いますが、根本はザビエルより前に秦氏がキリスト教を持ち込んでたのでないですか?ということです。日ユ同祖論的なの入れないと大昔にキリスト教が伝わってたことが伝わらないと思い入れました。

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1件の回答

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1168048

2026-04-28 07:20

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そうですね。

歴史は権力者の都合の良いようになってますし。

その頃の歴史って藤原がほとんど歴史書などを燃やしたので不確定なものばかりです。

またそれを言うなら鉄砲も種子島から広まったとなってますがそれ以前で日本では合戦に使用した記録が各地で残ってますし。

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