M10
=AVERAGE(C10:L10)
M5009までオートフィル
N10
=M10-3.5
N5009までオートフィル
T10
=COUNTIFS($N$10:$N:$5009,\u0026quot;\u0026gt;\u0026quot;\u0026amp;P10, $N$10:$N:$5009,\u0026quot;\u0026lt;=\u0026quot;\u0026amp;R10)
T36までオートフィル
T37
=SUM(T10:T36)
U10
=T10/$T$38
U36までオートフィル
U37
=SUM(U10:U36)
V10
=NORM.DIST(S10, SUMPRODUCT($S$10:$S$36,$T$10:$T$36)/SUM($T$10:$T$36), SQRT(SUMPRODUCT($T$10:$T$36,($S$10:$S$36-SUMPRODUCT($S$10:$S$36,$T$10:$T$36)/SUM($T$10:$T$36))^2)/SUM($T$10:$T$36)), FALSE)
V36までオートフィル
階級値をX軸に相対度数と正規分布の値を折れ線グラフへ
※正規分布の関数がごちゃごちゃするので、本来であれば平均と標準偏差は別のセルに記入するべきです。また、両方折れ線グラフにするよりも実測値は棒グラフなどで示した方がわかりやすいかと。