高校英語や大学受験英語に関する一部の書籍は「内容が難しすぎる」と思いませんか?私は英文法・語法の解説系参考書や、上級を謳っている英単語帳に関して思うことが多いです。一応、それらの書籍は「あくまでも」高校英語とか大学受験英語の書籍です。ただその内容を見ると「実際に問われることはほとんどない」とか「頻度としてはとてもマレ」という感じです。なので「実際の試験で出ればラッキー」とかいうレベルです。そういう対策が差を生むという考え方もできますが、試験におけるウエイトが小さいので大きな点数の伸びはあまり期待できないかもしれないです。そういう意味では、大学別の過去問対策の方が役立つというイメージです。他の科目より英語の問題は大学に依って出題が結構異なるので、受験を検討する大学の問題に特化した対策をしたほうが合格可能性が高まりそうです。どう思いますか?

1件の回答

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1069414

2026-05-11 13:40

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まぁ、学校の教員だけでなく学習者自身も

難し過ぎるものをありがたがる

傾向があるようです。

この知恵袋での入試問題やTOEICの問題に関する質問がよく出されますが、その多くは

え、そのレベルのことを知らないで、そんな問題を解こうとしているの?

と思えるものです。

本当に必要なのは基礎的な事柄に習熟することであるのですが、それをすっ飛ばしてしまっている感じ。参考書ルートなどを信奉している人に多いですね。

同じ教材で同じ授業を受けても身につくものは学習者によって大きな違いがあることなど明らかな筈なんだけど。

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