オンライン英会話は、日本と外国の物価差を利用したビジネスだと思いますが、外国人の先生(東欧や東南アジアやアフリカや中東)は、一般的に裕福な方が多いのでしょうか?いろいろと話すと、海外旅行によく行くとか(写真見せてくれたりします)、アメリカやカナダに留学していたとか、結構富裕層のお嬢さんが多いような気がしました。なんか、オンライン英会話の時給って安いと聞きましたが、案外、裕福な家庭でほんとは働かなくていいけど、英語教えるのが好きとか、外国人と話すのが楽しいとかでやられてる先生が多いような気がしました。

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1134366

2026-07-24 08:00

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フィリピンに半年くらい留学していた人です。

フィリピンの例しか知らないですが、お金を持っているかは人それぞれといった感じですね。

海外旅行に行くような先生もいましたし(ビザの都合上、どこでも自由に行けるわけではないですが)、病気の家族の治療費のためにカンパを募るような先生もいました。

ただ、かといって極貧という人は見かけませんでした。

現地の先生いわく、小学校から英語教育を始めるものの、小学校で勉強についていけなくなったり家庭の事情で通えなかったりで、留年・退学する例も珍しくないとか。(小学校でも普通に留年があります)

結局、ある程度教育熱心な家庭でないと教師になるのは難しく、結果として富裕層の人が多い、ということになるのでしょう。

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