学校指定のipadでAirDropが使えない場合、以下の原因と対処法が考えられます。
・学校側の管理設定(MDM)でAirDropが制限されている可能性があります。この場合は学校の管理者やIT担当者に確認が必要です。
・スクリーンタイムの制限でAirDropが無効になっている場合:設定→スクリーンタイム→コンテンツとプライバシーの制限→許可されたApp→AirDropを確認してください。
・AirDropの受信設定を確認:コントロールセンターを開き、通信カードを長押し→AirDropをタップ→「すべての人」または「連絡先のみ」を選択してください。
・Wi-FiとBluetoothが両方オンになっているか確認してください。
・機内モードがオフになっているか確認してください。
学校管理下のipadの場合、セキュリティ上の理由でAirDropが制限されていることが多いため、まずは学校のIT担当者や先生に相談することをお勧めします。