あの時代、実は政府首脳陣は(勝ち目もないので)開戦には否定的だったが、マスコミが過剰に開戦・反米で国民を扇動し、軍部にも弱腰と罵られ、結果そうした圧力に押し切られ開戦に踏み切った。という理解でよろしいでしょうか?なるべく簡潔に、長々としたコピペはご遠慮下さい。

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1203431

2026-02-04 12:45

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「仏領インドシナへの日本軍進駐は、アメリカに対する挑発である」という意味不明な理由で、いきなり石油が禁輸されました。その後アメリカは全然交渉に応じず、「中国と満州を放棄したら、話くらいは聞いてあげてもいいよ」とかふざけたことばっかり言ってきます。



石油がなければ、当然日本は滅びます。そりゃもう戦うしかないでしょう。マスコミとか軍なんて関係ありません。



マスコミや軍が煽ったのは中国戦線の拡大です。太平洋戦線は、一方的に売られた喧嘩を買ったに過ぎないのです。

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