雇用主に問い合わせてください。
雇用主の許可なく、お客様がいないという理由で仕事をサボることは、一般的に過失とみなされ、懲戒処分の対象となります。
懲戒処分はなりえますが、休憩時間として勝手につける行為は勤怠の改ざんとみなされます。
使用者が労働者に対して出来る処分は段取りを踏む必要があります。
譴責、始末書、減給、油脂解雇
ただし、休憩時間を登録する場合は、
完全に仕事から離れていることが求められるため、休憩中に仕事をしていなくても懲戒処分の対象にはなりません。
フランチャイズ契約では24時間営業が義務付けられていますが、レジにレジ係を配置することについては何も規定されていません。
理由は独占禁止法の濫用となります。
さらに、お客様が従業員にサービスを強制することは、営業妨害または強要とみなされます。
店舗が無人の場合、サービスを受けれないだけです。