国が安楽死や尊厳死、容易な自ら死ぬ行為の技術提供に反対する理由はデスハラや医者の負担的なものだそうですが、本当に官僚や政治家はデスハラや医者の負担を懸念して死の自由化に反対しているのですか?死にたいと思う悩む人は弱者や精神障害者などかと思いますが、官僚や政治家は弱者の人たちに寄り添っているか寄り添えないのか、弱者に死の自由を認めないところではどう見ることができますか?「生活保護や障害年金や医療費を減らすために死の自由化をしよう」と言ったら支持されますか?自殺を煽るような回答は禁止します。

1件の回答

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1050578

2026-01-12 10:20

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今この瞬間に「今すぐあっさり消えたい」と思っている人は多すぎて、全員の希望をかなえてあげるような体制はとても用意できない、というだけのことだと思います。

特にメンタルの危機はある時突然訪れますから。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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