ちょい旧車のエンジンオイル粘度について。オイル滲みで有名なスバル製軽自動車エンジンEN07Xの150000キロ走破、これを目標300000キロ狙っています。車体のサビやCVTなどエンジン以外で諦めることは仕方ないとして、オイル滲み対策でPCVバルブを替えたあとオイル粘度について、AIたちに聞いてみました。コパイロットとクラウドは10W-40部分合成とワコーズEPS、Gemini君とエージェントアイは5W-40の100%化学合成ブラスやはりケミカル剤、と意見が割れ、迷いが増大しました。どれが良いでしょうか。ちなみにクラウドは、いくつものAIよりも人間のベテラン整備士の意見が正しい、と率直に言いました。

1件の回答

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1002939

2026-08-22 15:45

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オイルの−40では暖気後でも粘度が高くエンジンの負担を増やすので長持ちしません。

軽四なのですから−30までにしましょう。

低年式過走行エンジンはオイル粘度を上げるなんて都市伝説なので信用しないでください。

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