ロンハーで
アンゴラ村長とスーパー3助が同棲していた頃のロケがあり、
ギスギスしていたころだったので、
アンゴラ村長だったら…とは思いません。
◆アンゴラ村長の“プリンの例え話”に共感の声「めっちゃ刺さった」「切ない」 | WEBザテレビジョン
2019/09/11 19:00
google/JzkPtX4AThuS6I179">https://share.google/JzkPtX4AThuS6I179
【アンゴラ村長は、3助が家で仕事の話を聞いてくれない、仕事に対する熱意が感じられないなどの理由から、現在同棲の解消も考えていると明かした。
「2人用の家具いっぱい買っちゃいましたよ」と的外れなコメントをする3助に反して、アンゴラ村長は「3助さんが朝帰って来て、夕方まで寝ているようなのはいいですけど、だらしないなと思うぐらいなら見ないで済むようにした方が幸せだな」と心境を告白。
2人のやり取りを見ていた田中が、「男女の恋愛関係が崩れちゃってる。距離取ってみたいな方がいいよ。それでもつなぎ止めれるんだったらいいし。一緒に住んでいたら本当の気持ちが分からなくなる。恋愛経験なくても分かるよ」とアツく語れば、小峠も「3助は本質を考えていない。本質は村長であってそれを冷静に見る上で同棲を解消するのはアリだと思う」と、アンゴラ村長の決断の背中を押す形となった。
さらに、結婚について聞かれた3助は「いずれは…」とコメントすると、アンゴラ村長は「こないだカフェで3助さんとプリンを食べていたんです」と、突然カフェの話を始めた。
「3助さん、最初はおいしいなとか、写真を撮ったり大切そうにしていたのに、半分くらいになったらスマホを見だしたり、プリンがあるのが当たり前になって。店を出る時になったら残りのプリンをかき込んで食べたんです。そのプリンが自分に思えてきて」と続けた。
アンゴラ村長はこのプリンに自らを重ね「最初はカワイイとか言ってたのに、今はいることが普通になって。今25歳で、私の80歳までとかの残りの人生まだ残っているのに、かき込まれてしまうような気がして」と、不安を吐露。
ネットではこの「プリンの例え話」に対して、「プリンの例え良く分かる。プリンと自分を重ねて切ない」「アンゴラ村長のプリンの話、めっちゃ刺さった」などの共感の声が多数寄せられたが、一方で「仕事や人生に真剣に向き合う姿は好感が持てる。早く別れちゃえばいいのに」「3助はダメ、絶対に人は変わらない。別れた方がいい!」などと、分かれを推奨する声も多く上がっていた。】
3助さんは
人としてはいい人なんでしょうけれど、
恋愛については
話が噛み合わなかったです。
アンゴラ村長が、これまでの交際の様子と、自分とプリンを重ね合わせて、3助は私のことを大事にしてくれないんだろうなと思ったという話をしてるのに、
例え話の理解が苦手なんでしょう、
3助は純粋にプリンに対するフォローをして
そういうことじゃないとロンブーにつっこまれてたような。
ご質問者の載せてくださった記事で、
「結婚となったら違った。カップルだったら良かったんですが。お互いの生活を見詰めたら違った。シンプルにフラれた」と本人はいってるけど、
たぶん3助さんが思ってる不仲の理由と、奥さんが3助さんに伝えた理由は違うと思うんです。
奥さんが説明したなかで、3助さんの頭に入れた・理解できた・納得できたのが
結婚するにあたっての生活の部分の話だっただけで、
たぶん奥さんは別のもっと根本的な部分について
伝えてたんじゃないかなと推測します。
結論…
アンゴラ村長でも難しかったと思います。