「稀に見る横着者の小野田紀美」には、むしろ記者/質問者側で下記のような対応を継続的におこなう、というのはいかがでしょうか?.何につけ「お答えしかねる」(理由づけは「担当/分掌外のため」「仮定の質問だから」など、おもに2~3種のみw)が「決めゼリフ」として定着中の小野田…なんとなく『ダンマリ勝ち』『躱し勝ち、逃げ勝ち』の印象を残しつつ図に乗っている、そんな悪印象が否めません。そこで、むしろ記者や質問者側のほうが何につけ質問に続けて間髪入れず「あ、小野田大臣に伺うのは無駄でしたね。お答えは結構です』などの自発的カットアウトを常態化させる、というストラテジーは如何でしょうか?「お前が常態的にやってるのはこういうことだよ」という、仕置きw的かつ教育的な意味があるのでは…と考えるのですが。尤もこれすら小野田の理解力をやや買い被っているかもしれず、画に描いた餅で終わるおそれがありますが…笑良識派の皆様のご意見(※無条件擁護派/称賛派各位は、すいませんがご遠慮願います)をいただけましたら幸甚です。どうぞよろしくお願いいたします。