FGO 2部終章ネタバレ注意 ↓↓↓↓2部終章の終わり方について色々疑問点が残ってまして、型月の他の作品に触れたことないし、FGOも数ヶ月前に始めたばかりのにわかなのでよく分からないんですがFGOのあの終わり方って皆さんが言うほど本当に綺麗なんですか?エンドロール後にマシュとぐだが再び出会うシーンが描写されましたが、私の認識に間違いがなければマシュはデミ・サーヴァント計画の為に生み出されたカルデア産デザインベイビーですよね?なぜカルデアが無くなったはずの世界でマシュが生きているのでしょうか?ダ・ヴィンチちゃんについても散々活動限界だとか匂わせされまくってたのに最後の最後でマシュの武装をリソースに使えば一緒にたどり着けるよ!って希望見せといてその後の描写一切ないの不自然では?これまでのストーリーからの所感ですけど、FGOってちゃんとお別れする時はもっと綺麗に締める気がします……あとクリア後に貰える階位の典位って冠位一歩手前じゃないですか。タイトルが冠位指定のゲームで典位止まりなのちょっと物足りないです。他の型月作品では各メインキャラクターのその後の描写とかはされるんですか?他作品と比較してFGOの終わり方はどう思われますか?第3部はあるのでしょうか?

1件の回答

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1017433

2026-01-23 02:10

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綺麗に終わったように思えるが、かなり疑問点が多く、全然解決していない。
SNでいうと、UBW終わったときみたいな感覚という人もおり、言い得て妙。

>マシュ
2004年のカルデア拡張前に既に生まれている。

>冠位
典位は色位の下。第三位階。一般人上がりの魔術師見習い同然の人に与えられる位階としては恐らく最高。
色位も化け物揃いですが、冠位の魔術師というのは事実上、定義された魔法が使えないだけで魔術で何でも出来るようなトンチキです。人間辞めてるような人達。

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