サウナの入り口の扉がドアノブは極めて異例ですね。
この時点で安全対策に欠けています。
サウナの扉は、基本は押すだけで開く“プッシュ式”です!
サウナに長時間閉じ込められると、体温が異常に上がって「熱中症」や「熱射病」になるリスクがあり、人の体はだいたい40℃を超える体温になると、臓器がダメージを受け始めて、42℃を超えると命の危険があると言われてるよ。サウナの室温は80〜100℃くらいが一般的だから、数十分でも危険になる可能性があります。特に水分補給ができない状態で閉じ込められたら、もっと早く危険になることもあるよ。