年賀状終い、についてです個人、法人共に激増してますアナログからデジタルの時代の変化、流れしかし、紙の、温かみはデジタルには無い皆さんは、如何、思いますか?

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1179310

2026-03-20 13:25

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年賀状じまいを10年くらい前にやってる者です。



紙の年賀状が必ずしも温かみがあるとは私は思えませんでした。

年賀状の多くが宛名も文章もイラストなども全て印刷された人工のものが多い。

手書きで文章が書かれていても「お元気ですか?」とか「今年もよろしく」などの決まり切った誰にでも良いような軽い短い文章ばかり…全く面白味も有り難みも感じない。



機械的に義務的に何となく年賀状を出していても意味ないです。

そこにその人の思いとか送る相手への言葉が感じられない。

これだったら要らないです。まさに紙の無駄。送られても嬉しくなかったです…むしろ不快な気持ちになったこともある。例えば元から印刷された定型文のみの全く温度の感じないただの年賀状…こんなの受け取っても虚しくなるだけでしたから。



私は年賀状を出していた時は一人一人文章ももちろん考えて手書きで書いていたし、自分でイラスト書いたりデザインしたものを印刷したりと工夫していました。それが温度のある年賀状だと私は思っていたので。



紙の年賀状だからって温かみがあるとは言えない…むしろかえって冷たく感じる場合もあるのです。

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