人間と言う生き物の品物に対する視野について質問です。私は毎年、初夏を迎える今頃の時期になると必ずではありませんが…各部屋中の不要品の仕分けや整理をしています。その時に仕分けBOXを用意して、使うものと使わないものと分けて、最終的にはオ-クションに出したりとしています。ここで質問です。人間が普段生活している自宅の中で、例えば、机の引出しや食器棚、押入れと言った場所に物を収納したりしますが、不思議なことに毎日開けている場所では当然ながら出入りが多いので品物は動きますよね。これが場所が変わって押入れや引出し、本棚になると、一度入れると何年間も使わずじまいになるのか気になります。宜しくお願いします。

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1065391

2026-06-17 04:10

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使用頻度によって異なるからですね。それは誰でもあることです。ただ高温多湿の日本では、半年に一度一年に一度は物を出して陰干しすると長持ちします。それが大掃除や衣替えと言われるものとなります。



なので自分は掃除を毎日、数日、週一、数カ月に一度掃除といったように分けて清掃します。すると部屋全体のホコリが取れ、空気も淀みなく通るようになります。



本棚などは例えば一段目と二段目を入れ替えるなどすると湿気が飛んだり虫が寄り付きにくくなります。押し入れは戸の開閉が換気と同じ役目を果たすので、まめに開け締めをしながら中身を確かめます。



そのときは忘れていたけど、使えるものはないかなと、数カ月に一度は取り出して陰干しし、またしまう。その時ついでに掃除をします。



このようにしていると家中どこの棚に何が幾つあるというのを把握できるので、買い物しているときに、そういえば備蓄が無くなりそうだから、そろそろ買い求めようと記憶を引きずり出してくれるので便利です。

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