早稲田の場合。
忌引きによる授業欠席等に関する取扱いのお願い」を所属学部、研究科事務所で発行してもらい、科目担当の先生にお願いできます。
ただし、欠席の取扱いの最終的な判断は、科目担当の先生にお任せします。
忌引きの対象および日数
対象:1 親等(親、子)、2 親等(兄弟姉妹、祖父母、孫)および配偶者
日数:授業実施日連続 7 日まで
手続方法
① 欠席期間終了後 10 日以内に、所属箇所(学部・研究科等)事務所に申し出て、「忌引きによる欠席届」を受け取ります。
② 「忌引きによる欠席届」(記入済)および会葬礼状等を、すみやかに所属箇所事務所に提出します。
※保証人が死去した場合は、保証人変更の手続きを行い、新しい保証人が署名・捺印をした上で提出します。
③ 事務所にて「忌引きによる授業欠席等に関する取扱いのお願い」を発行してもらいます。
④ 「忌引きによる授業欠席等に関する取扱いのお願い」を持参し、科目担当の先生に欠席等に関する取扱いを申し出ます。
なおオンデマンド授業の場合は、科目設置箇所に申し出てください。
御校の規定を確認してください。