間違ってはあないと思いますが、間違ってないとも言えない微妙なところですね。
福祉の支援を受けずに生活できてるというのがポイントになるので、病状が良くなってると判断される材料にはなると思います。
以下はよく聞かれることをメモしてるコピペです。
障害年金は日常生活にどれだけ支障があるかで支給、不支給が決まると言われてます。
▪️一人暮らしか?一人暮らしならなぜひとりで暮らせてるのか、または、暮らさないと行かないのか
▪️仕事は?一般雇用?障害者雇用?作業所通い?一般で働けてるならなぜ一般で働けてるのか
▪️入院歴はあるか
▪️通院してるか
▪️服薬はあるか、服薬管理は?
▪️福祉サービスの利用はあるか
▪️金銭管理は誰がしてるのか、自分でちゃんとできてるか、借金は?
など複数の要素で検討させれると言われてますので、これを正確に医師に伝え、診断書に反映させて貰う必要があります。