高額療養費補助金を段階ごとに削るとヤフコメに書き込んで高市政権を批判していましたが、このような事で段階的に負担は増えますが、制度そのものの存続には必要じゃありませんか?https://news.yahoo.co.jp/articles/aefe217e560c1d69be200cddfaeada639e5c701c/comments1. 第1段階:2026年8月からの引き上げ一般所得層の引き上げ: 現行の約8万円台の自己負担上限額が、約8万6000円へと7%程度引き上げられます。(非課税世帯は除外らしい)2. 第2段階:2027年8月以降のさらなる見直し所得区分の細分化: 所得区分をさらに細かく分け、より所得が高い層(年収約650万円〜770万円程度など)の上限額を、約11万円程度まで引き上げる方向で検討されています。 (年金生活の夫婦程度では引き上げられないらしい)確か高額医療費の対象と成った月が複数回あると自己負担上限額が下がる仕組みに成っていたはずです。事前に確認して置くと良いでしょう。また県民共済とかに入っていると入院時の給付金で引き上げ分も含めカバー出来たりします。生命保険に入るお金の無い人にはお勧めです。

yahoo

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1276174

2026-06-17 23:45

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批判は、社会福祉の低下策です。

社会福祉の低下分を補う手段は既に利用されているものであり、

被保険者の負担増の解消には全く効果がありません。

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