徳島市がおととし5月から今月にかけて生活保護の受給者らその日の食べ物に困っている人59人に賞味期限の過ぎたパンやアルファ化米など災害用の備蓄食品を支給しており「体調が悪くなった場合、自己責任であることを理解しています」という同意書にサインさせていだとの事だが、日本は食材の大半を輸入に頼りながらお残しで棄てるという意味不明な事をしているので、フードロスの観点から言えば非常に有効な取り組みでこう言うのをファミレスの残飯や、コンビニな賞味期限切れの弁当や惣菜に拡大していけばいいのでは?

1件の回答

回答を書く

1243830

2026-04-02 08:00

+ フォロー

高齢者や障害のある弱者層は、身体機能や判断力に問題があるので、その前提を無視して、同意書があるからオッケー!と、ゴミを渡すのは倫理の欠如であり健康問題から更に医療費などかさむ可能性もあり、社会的に極めて危険な思考だと思います。

本質理解できず、弱者を叩いて気持ちよくなっている発達・精神層も増えていますから、日本はここまで落ちたのだと言わざるを得なくなってきたということでは。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有