来ます。
・売り上げをポイントに変えられたら分からないと思いますし
→取引の履歴とか、ポイントに変えた履歴とかはメルカリに残ってますのでそれを確認して終わりです。
・商売目的と言われても例えばペットボトルの蓋を売る人がいますがそれも「よくジューズ飲むけど蓋が勿体ないから売っただけ」と言えば家の不要な物を売っているだけと言い逃れ出来そうだと思います
→一般家庭の不用品を販売しただけなら商売目的になりません。
飲み終わったペットボトルの蓋が溜まったらまとめて売るとして、それが通常の範囲なら問題ない。
例えば毎週5000個のペットボトルキャップを販売し続けてたら、毎週5000本も飲まなくね?と不審に思われ調査され、商売目的と判断される可能性があるみたいな感じです。
人からもらったとしても、反復継続(何回もやってる)していて利益が出ていればそれは商売としてみられる。
そこらへんの基準は税務署の職員が調べたり、今はAIを使って脱税と思われる取引等を探せるみたいですね。