ブンデスリーガだと日本でも知名度があってそれなりに人気のあるドルトムントは何で日本人選手を取らないのでしょうか?ブンデスで日本人選手はたくさん活躍してるにも関わらず。マーケティング的には、日本人選手の獲得が一番スポンサーを呼び込めるしプレミア一強のアジア圏の人気事情にも一矢報えると思いますが…過去見ても沢山噂レベルでは沢山ありましたが鎌田大地も中村敬斗も正式オファーにはなってないとか。最近でも菅原、町野、板倉、佐野、堂安と活躍してる選手は沢山いるのに正式オファーは出さず。育成枠とかでもほとんど噂出ませんしフェイエノールトの上田とかも全く噂も無いしホッフェンハイム行った渡辺とかもスルー、ザイオンも興味なさそうですし三笘や久保くらいになると高いから取らないのは分かりますがドルトムントやバイエルンでもっと日本人選手が活躍すればプレミア一強の人気事情も変わる気はしますが

1件の回答

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1114033

2026-02-28 14:55

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シンプルにいらないからですね。
・バイエルンほどじゃないけど基本的にはドイツ人の良いプレーヤーを獲れる側のクラブである。
・若くして活躍してその後高く売れる選手が欲しい
・即戦力が欲しいほどクラブが弱いわけじゃない。
とかですかね。
堂安や、佐野はブンデスでも活躍してますけどめっちゃ若いとは言えないので獲っても高く売れない。かといってドルトムントに骨を埋めるわけでもきっとない。
マーケティングっていってもそもそも経営に困ってない。
日本人は最近活躍しだしてますけど特別凄いわけでもないですから。

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