「致命傷」という言葉について、自分は死に至る原因となった傷、再起不能なレベルのダメージみたいな認識だったのですが、友達曰く、ギリギリセーフみたいな状態もそこに含まれるって言ってたんですがそれは言葉の意味的に事実ですか?例えるなら自分の認識→HP0に至るダメージを致命傷友達の認識見HP1以下に至るダメージを致命傷

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1187530

2025-12-31 15:15

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行間を読ませる形で、稀に友人の言うような意味を通す文章を書く方がいますが、単語の意味としては「ぎりぎりセーフ」は含みません



例文としてそうなるように書きますと「致命傷のダメージだが○○はそこから××という能力で~云々」みたいなことですね。

「~が致命傷となった/致命傷の一撃」という書き方の場合は、それはすでに命がない状況で読みます



文章上は「これはお前に致命傷を与える」みたいなせりふ回しが稀にあったり、「これがこの会社の致命傷だった」みたいな書き方だと命は関係なかったりするので使い方にもよります



ちなみにご友人のいう言葉は致命傷ではなく「瀕死」です

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