アルコール依存症の事ばかり考えます。依存症ですね。亡き主人が楽しい楽しいアルコール飲酒でした。まさか?遺伝するのですね。楽しくアルコール飲酒仕事はバリバリコントロール出来ていたのでアルコール依存症の診断はありません。でしたが消化器内科ガンで亡くなりました。息子は楽しいお酒ではなく・・・・・・入退院繰り返し今は仕事してますが不安と恐怖で私がメンタルやられます。酒造メーカーの依存症対策を教えて頂きたいです。また会社の健康診断にアルコール診断あるのでしょうか?

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2026-01-30 11:10

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アルコール依存症の疑いがある場合は早めに病院に行った方がいいです。

アルコール依存症は早期発見早期治療がカギです。



アルコール依存症の場合、自助グループに出席する方がいいです。

病院に行って仮に入院しても退院したら酒を飲める環境になるので、

再飲酒して元の木阿弥です。治ることはありません。



アルコール依存症の患者で長期断酒が継続できている人は、

断酒会やAAなどの自助グループに出席している人たちなのです。

相互支援グループ、自助グループへの出席者が

長期断酒が出来ている人たちですネ。

自力で酒をやめることはできませんからネ。



アルコール依存症に関する本を買って読んでみるのもいいでしょう。

まずは本を買ってアルコール依存症に関する

知識を付けておくことが肝要な心得です。

回復するためには家族も自分も勉強することが必要です。



もし、息子さんがアルコール依存症なら、

本を買って読んでみることから始められたらいいですよ☆



本を読んで勉強することから始められたらいいでしょう。



本屋に行ってアルコール依存症に関する本を買って、

勉強することから始められたらいいですよ。

良い本と巡り合えるといいですネ。



アルコール依存症の回復などの本を図書館や本屋で、

探して読んでみるようにしたらいいです。

アルコール依存症に関する知識を付けておくことは大切です。



病院で20回入退院を繰り返している人もいます。

やはり入院治療だけでは無理なのです。

AAや断酒会などの自助グループに出席することが、

アルコール依存症の断酒を長期に続けていくために必要なことです。

自力では酒を辞めることはできません。



もちろん入院治療が必要な場合もあります。



あなた様の息子さんがアルコール依存症から立ち直っていけるように、

願っていますネ。。。

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