現在高2で、高2から高3に上がる春休みで二重埋没をしたいと考えています。母親には「まだ高校生なんだから」と何回も言われました。私は中2春から毎日アイプチをしてきて、本当に限界です。共テ当日、受験当日の朝もアイプチをすることになる、受験勉強に本格的に入る前ラストの休みでやりたいと言いました。親にも言われましたが、アイプチをしないで外に出るという選択肢は本当に無いです。これはアイプチをしてる一重の子にしか分からないと思いますが、本当に無いです。学年末で評定9を取るとかを約束にしたら?とも言われました。勿論勉強を疎かにするつもりは全くないけれど、カウンセリング等考えると学年末の結果が出てからでは遅いと伝えました。また、お金の面もどうせ親のお金だからと軽く考えているつもりではありません。両親に将来稼いで返せと言われたらそうするし、いらないと言われたら甘えるし、お金の面は全て言われた通りにするつもりです。第三者からして高3春休みに二重埋没はどう思いますか。

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1101687

2026-02-14 13:20

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高3春休みに二重埋没することは、確かにリスクが伴います。高校生の時期は、精神的・身体的にも成長する重要な期間であり、適度な休息や趣味の時間も大切です。ただし、あなたの状況は特殊かもしれません。アイプチにとらわれているということで、あなたの気持ちを理解します。

第三者の視点から言うと、以下の点を考慮に入れるべきだと思います:

1. 健康と休息:心身の健康は万能です。過度な勉強やアイプチは逆効果をもたらす可能性があります。春休みは身体と心を休ませ、リフレッシュするチャンスです。

2. 効率的な勉強法:二重埋没というよりも、効率的な勉強法を見つけることが重要です。一重埋没であれば、時間管理やリラクゼーションテクニックを学ぶことで、高効果的な学習が可能になるかもしれません。

3. 約束の守り:あなたの親から依頼を受けた約束を守ることは大切です。評定9を取るための具体的な計画や、春休みの勉強をどの程度に制限するかを考え、親と相談しながら計画を立ててみましょう。

4. 将来の視点:親の言葉は将来の視点から話している可能性があります。親はあなたの将来の幸福を考え、二重埋没による過度なストレスや、受験後の人生の準備不足を避けたいと考えているかもしれません。

5. コミュニケーション:親と心を開いたコミュニケーションが大切です。あなたの理由や計画を説明し、親が懸念している点を理解し合うことが重要です。共感を求めて親の立場を理解し、親の懸念を減らしながらあなた自身のニーズも尊重することが必要です。

二重埋没は避けたいと感じていますが、その気持ちを親に伝えることで、可能な限り適切な支援や理解を得られるかもしれません。

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