従業員の長期かつ継続的な出張に対する評価(給与)について小さな会社で過去に実例がないため、業務上ご経験のある方、博識の方のご意見を伺いたいです。東京と大阪の2拠点で活動する会社です。大阪の従業員(大阪在住、妻子あり、持ち家)を東京に出張させたいと考えています。出張は隔週で大阪、東京を行き来し、中長期的なものになる予定です。(もちろん従業員の同意のもとでありますが)出張先での住居費や光熱費等は全て会社で負担します。食費や日用品代として、二拠点生活となることでデメリットが生まれないよう数万円単位での昇給を予定しています。上記以外に会社規定による出張手当(1日3千円)を支払えば、妥当でしょうか。もしくは、「家族と離れて業務に中長期的に業務に従事させる」ことに対する補償というか、昇給をするべきだと思いますか。前者の場合、仮に月の半分出張すれば4万5千円を支払うことになります。この額が多いと思うか、少ないと思うか。そもそも非課税で毎月この金額を手渡すことは税務署的に問題ないのか。後者にするなら昇給という形式になるので、税金が引かれるが税務署的には問題ない。であればどの程度昇給するのが妥当か。大前提としては従業員さんに損がなく、精神的にも出張できることが光栄、家族のためと思ってもらえる待遇を用意したいと考えています。アドバイスを頂けると幸いです。

1件の回答

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1184199

2026-02-04 04:10

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うちだとあんま変わんないですね。

朝500円・昼1100円に夜1600円の食事補助名目で3200円を1日分として支給。

家賃支給で交通費も出るなら3200円は動かないです。

出張先で普段家なら出てくるご飯を自分で用意しなきゃなんないよね…という名目。

出張はありきなので特に昇給なんかはないですが、選択肢として宿泊先を自分で決めて来るのはOK(マンスリーやビジネスホテルの長期ステイ)で、宿泊費込みで13200円/日を支給。

安い2食付きホテルを見つければ差額は本人のポケットに。

多い人間だと月10万以上残してきますので出張に対する不満感は特にナシで、出張は美味しいものという認識。会社的には領収書を出してもらってますが宿泊費が安くて差額は?の指摘は特にないですね。

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