ホルモン周期で移植し、着床したあとのお会計の話です。妊娠判定後からお会計が自費になる病院と、あくまで不妊治療ということで保険がきく病院があるそうです。私はどうやら自費になる病院を選んだしまったようで、エストラーナテープ、ルテウム膣錠、デュファストンを2週間分処方してもらい、お会計が3万こえました。妊娠8wまでお薬を使うことを考えると、あと1回この金額を払わなければいけません。質問したいことは、どうして病院ごとで違うのか?私があと1回このお会計を払わなくて済む方法はありますか?

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2026-04-27 08:10

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病院によってというより、患者の症状によってじゃないですかね。

不妊治療で保険適用になるのは、人工授精や採卵移植まで。

基本的には妊娠判定後は、妊婦健診やホルモン補充薬は自費になります。

ただ、出血があって切迫流産、妊娠悪阻で体重が減ったりなど、何かしらトラブルあれば保険適用になることはあるそうです。



今のところ異常なしであれば、支払わないで済む方法はないですね。

勝手に断薬した場合、ホルモン値が下がって妊娠継続困難になる恐れあるので、次回ちゃんと医師に相談の上指示を仰いで貰って下さい。

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