中国の150席級旅客機C919は「海外デビュー」してから、まもなく2年になります。これまでC919は「メイド・イン・チャイナ」を引っ提げ、海外でかなり積極的にアピールする姿が見られました。この2年間は中国とC919にとって満足できるものだったのか、さらに振り返りつつ3年目以降はどう進むのか、分析していこうと思います。ってそもそも中国製と聞いただけで乗るのが怖いですね。特に航空機は墜落すればまず99%は死にますよね、車や船舶ならまだ助かる率は高くなりますが、あんな鉄の塊が空を飛んでいる新興国の飛行機なんて乗る気がしませんけどね、ま~犠牲になる人はそうは思わないんでしょうが?。

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1156324

2026-06-26 08:15

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確かに怖い飛行機ですね。

良い様な、悪い様な。

出来れば乗りたくない。







でも、まあ、そう簡単に墜落って無いのも事実です。

本当に危険なら大騒ぎになっているはず。

初期不良、初期欠陥が無かった証明にはなると思うけど

中国って隠蔽する国なので、安心する気にはなれないが。

それに命を賭けて安全性を証明した人らは凄いよね。

その人らは一般人。



欧米の認証を受けなかったって事は。。。。。。

品質や安全性に疑問があるって分かっていたのでしょう。

ある意味、中国の認定自体が劣化していると教えてくれたのでしょう。



(気になるのは今後・・・)

(人体実験並みの今ですが、知識は積み重なったはず)



怖いですが、品質は良くなっていくとは思います。

実際に飛ばす事で、色々な不具合が見つかっているはず。

それを改善はします。

中国のクオリティーなどは信用は出来ないが

彼らも頭は良いので改善はし続ける国と思っています。



私のイメージですが、中国と言う国は粗悪でもとりあえず市場に出す。

クレームなどを受けて、それを改善していくのが中国の方式かなと。

まあ、日本の企業ではやらない、やれない方式です。



ただ、これを人命に影響を与える飛行機でやるってね。。。

人民の生命を危険にさらした実験中とも言える?



この実験で蓄積した知識、技術は欧米のメーカーには脅威になるでしょう。



3年で大きく変わるとは思い難いですが

10年後とかは分からないなと思います。

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