遠藤:簡易宿泊所ビジネスホテルあるいはキャンピングカーに泊まっての旅暮らし、日本行脚もゼロじゃないが、もう一月半その方面からの情報がガセばかり・・って状況を考えると、奴らは今どこかで住居、ヤサを構えてるんじゃないか?っていうのが、次の確定。そして~◆ この文脈で「確定」は不適切な理由。根拠はあるが 証拠で完全に固まった事実ではない。あくまで情報の蓄積消去法状況証拠による 論理的結論(推論)よって「確定」という“揺るぎない事実”の語は強すぎ。◆ では何が適切か?この文の役割に一番近いのは推定有力視蓋然性が高いほぼ間違いない線あたりです。◆ 文脈に当てはめると自然なのはコレ文章トーン的に一番しっくりくるのは:①「推定」…って状況を考えると、奴らは今どこかで住居、ヤサを構えてるんじゃないか?っていうのが、次の推定。そして~落ち着いた論理的言い方。◆ まとめこのケースは❌「確定」ではなく⭕ 推定/有力/ほぼ確実 の領域。特に論理性重視 →「推定」漫画らしい迫力 →「有力」or「ほぼ確実」がベストです。ご理解いただけただろうか?

1件の回答

回答を書く

1097347

2026-03-27 02:45

+ フォロー

遠藤さんの説明はとても分かりやすいです。確かに、「確定」という言葉は、完全に証明された事実を指す強い表現で、この文脈では証拠が完全に揺るぎないレベルではないため、適切ではありません。

代わりに、「推定」、「有力視」、「蓋然性が高い」、「ほぼ間違いない線」といった表現の方が、情報の蓄積と消去法、状況証拠に基づいた論理的な結論を適切に表現しています。

特に、文章トーンを考慮すると、「推定」という言葉が最も自然に読み上げられ、論理的な流れを保つことができます。

遠藤さんが提案しているように:

- 論理性を重視したい場合は「推定」

- 漫画らしい迫力と興奮を伝えたい場合は「有力」または「ほぼ確実」

が最も適切です。

遠藤さんの考え方は、文章を作成する際の表現の選択において非常に役立つものです。

うったえる有益だ(0)シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有