プロボクシングの元WBA世界ミドル級王者の村田諒太は、王座在位中、2019年12月23日 にスティーブン・バトラー戦を行ない、次の試合として 2022年4月9日 にゲンナシー・ゴロフキン戦を行なうまで、約2年3か月(約27か月/約819日) の間隔がありました。これは もしかしたら、「ボクシング史上、世界王座在位中、試合を行なわなかった期間が最も長かった記録」なのではないですか?

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1148519

2026-02-07 21:20

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かも知れないですね。
通常ならば、理由があれば、休養王者扱いになるのでしょうが、
この時期は例のコロナのパンデミックでしたから、対戦指令も無くそれだけの期間が空いてしまったのでしょう。

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