findyというエンジニア向けの転職サイトについてお尋ねしたいです。このサイトはマッチングアプリのように企業と求職者がお互いにいいねを送り、マッチングしたら求職者の登録してある履歴書・職務経歴書が企業に公開され、そこからメッセージのやり取りでカジュアル面談、選考に進むのが主なようでした。そこで不思議なのはマッチングしてメッセージのやり取りをしてカジュアル面談をした後に改めて書類選考をして落ちる場合があるということです。マッチングした時点で履歴書・職務経歴書は公開状態で、そこから企業側からカジュアル面談を申し込んでるのに、その後に書類選考といって落とされるのは不可解な気がします。だったら最初からカジュアル面談を申し込まなければいいのに、、、と思ってしまいます。実際にマッチングしたのにメッセージのやり取りが始まらない企業もあるので、そういうところは履歴書等を見てアンマッチを判断したんだと思います。可能性として考えられるのはカジュアル面談といいつつ、選考要素も兼ねてて、その結果の建前が書類選考なのかなとも思ったのですが、私が書類選考に落ちたところはカジュアル面談時は本当にほぼ企業の説明と私から企業への逆質問しかしておらず向こうからの質問はアイスブレイク時の雑談のような質問くらいでした。あの会話で落とされるのもな、、、という思いもあります。ちなみに結構大手の企業でした。実際に内部ではどういう動きがあったと予想されますか?採用に詳しい方おられましたらお聞きしたいです。

1件の回答

回答を書く

1192033

2026-02-02 12:15

+ フォロー

>可能性として考えられるのはカジュアル面談といいつつ、選考要素も兼ねてて、その結果の建前が書類選考なのかなとも思ったのですが



その通りです。カジュアルであろうがなんであろうが相手は時間=コストをかけていますので、「月に何件面談しろ」みたいな頭の悪い目標を課されていない限り、相手は書類を見て興味を持って面談します。自分もそうしてます。



>私が書類選考に落ちたところはカジュアル面談時は本当にほぼ企業の説明と私から企業への逆質問しかしておらず向こうからの質問はアイスブレイク時の雑談のような質問くらいでした。



自己紹介・自己アピールを「しなかったこと」が落とされた原因だと思います。それはどういう場でもするものです。自分が気になった企業なら、交流会で名刺交換してもします。1-2分ですが。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有