差し当たり、トラブルの経緯の内容、日時、場所、相談などを行った担当者の部署、役職、氏名などはガッツリ記録。
氏名の漢字を1文字ずつ確認したり、許可をもらって録音(別途、最初から黙って録音)などし、記録を残している事をアピールすると、いい加減な対応されないかも。
プライバシー侵害って事だと、法務局の人権相談の窓口に相談とか。
相談の内容もしっかり記録。
その他相談先だと、労働組合、社外の労働者支援団体、人権関係の相談先はその他弁護士会とか法務省、総務省などあると思うけど。
そういう担当者に間に入ってもらう、事実関係の確認してもらったり、アドバイスもらいながら話し合いとか。