これだけリスクがあるのに、日経平均株価が今後20年以内に、10万超えるとか言ってる人はお花畑ですか?極度の人口減少と少子高齢化の加速:生産年齢人口が想定以上に激減し、労働力不足が限界に達して国内需要が完全に収縮。経済成長が持続的にマイナスとなる。「失われた30年」の再来とデフレ定着: 脱デフレに失敗し、企業業績が成長せず、低収益・低賃金・低物価の構造に戻る。財政破綻の現実化: 政府債務が持続不可能なレベルに達し、国債暴落(金利急騰)を招く。これにより金利のある世界が企業の借入負担を極限まで増やし、株価を押し下げる。グローバルサプライチェーンからの排除: 地政学的リスクの顕在化により、国際的な安定した取引や技術・素材の供給がストップし、輸出企業が壊滅的な打撃を受ける。AIバブルの崩壊とハイテク産業の衰退: 日本株の主力であるAI・ハイテク産業が技術的優位を失い、世界的な株価調整で大幅に下落する。

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1217980

2026-05-10 06:20

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日本政府は盛んに紙幣を刷ってます。



理屈で言うとうまい棒が1本100円になったら、株価も10倍にならないとおかしいです。

トルコやアルゼンチンの株価は年がら年中上がってます。

なんで高市さんが仮に長期政権になると在任中に10万行ってもおかしくないです。



もちろん日本の生産性の向上を伴う確率は低いので購買力の上昇を伴う株価上昇ではありません。

iphoneが30万になってたりするのかもしれません。



大卒初任給が100万円になって家賃が50万で食費が20万で携帯代に10万使ったらほとんど手元に残らないみたいな世界かもしれません。



物価水準がある程度同じままという前提を儲けると10万円は行かないでしょう。

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