法人宛ての請求書の敬称は「御中」と「様」のどちらが適切でしょうか?(根拠も知りたいです)法人宛ての請求書を作成する際、宛名の敬称について迷っています。大手会計ソフト会社の案内では、請求書の宛名について「個人宛なら『様』、企業や部門宛なら『御中』」と説明されています。(参考)https://www.freee.co.jp/kb/kb-invoice/writing-guide/一方で、別の説明として「『御中』は“組織の中の人(担当者)へ”という意味なので、支払い主体である法人に対する請求書・領収書に『御中』を使うのは不適切。会社名には『様』が正しい」という意見も見かけました。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14184515344そこで質問です。請求書の宛名が会社名のみの場合(例:株式会社○○)、敬称は 『御中』と『様』のどちらが一般的/適切 でしょうか。できれば、根拠(公的機関の説明、実務上の慣行、信頼できる参考文献など) を示して教えてください。

yahoo

1件の回答

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1003077

2026-02-16 08:40

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以下リンクにある、国税庁が提供している「記載例」だと、注文書も請求書も「御中」と書かれています。

個人的にもそれが正しいと考えます。



https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/invoice_about.htm



https://www.nta.go.jp/law/shitsugi/inshi/12/04.htm

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