オーディション応募する前に、自分の学生時代を捨てて付き合う仕事として企業所属のVtuberになることを考えてみたほうがいいです。
夢といっても、なんでVtuberになりたいのか、Vtuberになってなにをしたいのかが質問からは分かりません。
強い興味と憧れって言葉だけでは、どう興味があるのか、何に憧れているのかが分からない。
まずは、そこを言葉にできるように自分を分析するところから始めてみてはいかがでしょうか。
この客観的に自分を見た分析や言葉にすることは配信者としても必要なスキルだと思うのでやってみる価値はあります。
私はにじさんじのリスナーではありますが、にじさんじに入ってみたいとは思ったことはありません。
ゲームをしたり、音楽を聴いたりは好きでもあくまで趣味の範囲の好きで、それを毎日仕事として何時間もやらないといけない、そしてそれを他人に好き勝手評価されるのはきついなって思ったからです。