私はにじさんじに入りたいと思っている中一です。VTuberというものに強く興味と憧れを抱き、自分もその中で活躍したいという気持ちがあります。何度かにじさんじのオーディションを受けてみようとしましたが、年齢的にも見送りました。ですがやっぱり早いうちに行動した方がいいと思い、今回受けてみようかなと考えています。とはいえ私にはびっくりするほど特技も魅力もないです。さらにpcや機械系が壊滅的に苦手な上、ゲーム経験などもほとんどありません。こんなになにもない人なんか受かるはずがありません。このオーディションではやはり自信と魅力が必要だというのにそれがないなど論外な気がしてきました。諦めた方がいいのでしょうか?それとも夢を諦めずにひたすら粘り強く挑むべきでしょうか?大人の意見を取り入れたいです。よろしくお願い致します。

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1177941

2026-01-29 17:35

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オーディション応募する前に、自分の学生時代を捨てて付き合う仕事として企業所属のVtuberになることを考えてみたほうがいいです。



夢といっても、なんでVtuberになりたいのか、Vtuberになってなにをしたいのかが質問からは分かりません。

強い興味と憧れって言葉だけでは、どう興味があるのか、何に憧れているのかが分からない。

まずは、そこを言葉にできるように自分を分析するところから始めてみてはいかがでしょうか。

この客観的に自分を見た分析や言葉にすることは配信者としても必要なスキルだと思うのでやってみる価値はあります。



私はにじさんじのリスナーではありますが、にじさんじに入ってみたいとは思ったことはありません。

ゲームをしたり、音楽を聴いたりは好きでもあくまで趣味の範囲の好きで、それを毎日仕事として何時間もやらないといけない、そしてそれを他人に好き勝手評価されるのはきついなって思ったからです。

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