真面目に発電事業を行っていたら儲からない時代になりました。
売電価格も下がり、補助金の見直しがされているからです。
しかし、これを移民政策と結び付けた素晴らしい切れ者がいらっしゃったわけです。
経営管理ビザという抜け穴だらけの法律と日本政府のメガソーラー推進という政策をうまく結びつけて悪用することで、海外から経営希望者を取り込めたら日本へ簡単に移住できるという裏技です。
名目上は日本政府が喜ぶメガソーラーですが、裏ではせっせと移民希望者に高値で売りつけるビジネスです。
これがバカ当たりして、日本の反社と中国人ブローカーは、旅行会社まで取り込んで中国人観光客に売りつけました。
つまり、観光客に見せかけたメガソーラービジネス使節団です。
この抜け穴を高市内閣は知っていて、法による締め付けや改正を行い始めました。
宝の山を奪おうとする高市内閣を相当に彼らは恨んでいるはずです。