生活保護受給について外国人の受給排除等は別に議論するとして、日本人の生活保護受給者について疑問です。生活保護は、最後の砦とも呼ばれた時代は古く、生活困窮者にはお手軽な制度になりつつあります。もっとも必要な人に生き届かないと騒ぎ、生活保護受給で、働かないことを宣言する人も少なくない始末。昔、この制度を使うことを躊躇い、恥とした人たちから見れば、日本人の性根は歪んだものでしょう。まあ、これも老害か、昭和世代の言葉に過ぎないかもしれませんが。そこで疑問なのですが、日本は、その最後の砦と呼ばれた生活保護受給までに手を出すほど、困窮しているのでしょうか。正直、働いた方が収入も多く、自由もある。ですが、働かず、生活保護で生きようとする人があとに立たない。これほどまでに、日本は困窮しているのか疑問です。当方は障害者ではあるが、働いている。(病状悪化もあって、退職も考えてはいるが)なぜ、多い収入や自由を求めないのでしょうか。生活保護受給という束縛に、恥に縋り付くのか分かりません。生活保護受給者、そうでない方も、意見、よろしくお願いします。

1件の回答

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1063306

2026-01-23 15:00

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後ろめたさはあるにしても恥だと感じてないからでしょう。

顔面に生活保護受給中の張り紙を強制したら変わるかもしれませんがね。

外国人は恥という概念すらないでしょうから意味ないですね。

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