子供の転落事故、なぜ親は未だに学ばないのか?日本の子供の転落事故って本当に止まないですよね?防げなかった事故もあるかも知れませんが、そんなに難しいことではないと思うんです。窓の施錠、数百円で上と下に子供が開けられないように付ける金具がありますよね?洗濯干しでベランダに出て入ったら、上下ロックを忘れずする、春、秋、窓から風を入れるときには、絶対に監視、もしくはもう開けないに徹底する。これで殆どの事故は防げるんじゃないでしょうか?そこまでこの窓上下ロックの道具は周知されていないんですか?妊娠したら母子手帳を受領とともに、安全策についても受講が必須になって欲しいです。テスト付きで。私は以前6階だったのですが、玄関ドア(スチール?鉄性?)がどうしても子供が簡単に開錠できてしまうタイプで、それ以上工夫のしようがなく、おまけにドアを開けたら、通路に消火器が備え付けであり、それによじ登り、足場になり柵を超えられ転落するのでマンション側に消火器の位置を替えてもらえるよう要請しましたが拒否されました。私がもしうたた寝してしまったら、子供がドアを開けて外に出れて、転落してしまう可能性があったので、ついにその物件は引っ越しました。こういう高層住宅のドアの造りとか、通路の整備、親側と施設側が一緒に安全策をもうちょっと見直すように出来ないものでしょうか?

1件の回答

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1250036

2026-04-18 11:45

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親が見栄のためにタワマンとか高層マンションに住みたいのだから、どうにもなりません。



つまり子供の安全など二の次になっているのですよ。

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