ある大企業グループの特例子会社の会社説明会に行きました。福利厚生が大変充実しており、私の志望条件である「大企業」「福利厚生が充実」「ワークライフバランスがとりやすい」をすべて満たしており、大変魅力的です。しかし、就労継続支援A型に現在通所していますが、まだ半年足らずです。A型は週20時間スタートでしたが、現在は1日5.75時間(社保に入りたくないのでこれ以上は伸ばしたくない)週5日出勤、祝日も休みではない事業所で、勤怠率100%です。まだ勤続が短すぎるので、特例子会社では落とされるでしょうか。またA型事業所でも、さらに勤務時間の延長(フルタイム40時間)と部署異動、業務リーダーを打診されています。私はA型には勤怠の安定を証明するために通っており、何か業務スキルを身に着けたい、というわけではないので、正直、異動や昇格には全く興味がありません。(業務スキルも、マネジメントの経験もあるため)断れますか。

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1212563

2026-03-25 19:10

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特例子会社の採用について、A型事業所での勤続期間が半年足らずという点は、必ずしも不利とは限りません。重要なのは以下の点です。・勤怠率100%という安定性を示せていること・週5日、1日5.75時間という一定の就労実績があること・過去の業務スキルやマネジメント経験があること

特例子会社は障害者雇用を前提としており、勤怠の安定性や職場定着の可能性を重視します。あなたの現在の勤怠状況は十分アピールポイントになります。

A型事業所からの業務変更や昇格の打診については、断ることは可能です。・A型事業所は利用契約に基づくサービスであり、雇用契約とは異なります・利用者の意向や目標を尊重することが原則です・「現在の業務で勤怠の安定を継続したい」という理由は正当です

ただし、断る際は事業所との関係性を考慮し、丁寧に自分の意向と理由を説明することをお勧めします。「勤怠の安定を最優先にしたい」「一般就労への準備段階として現状を維持したい」といった説明が適切でしょう。

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