サッカー日本代表vsイングランド代表の試合について何度か見返してみたんですけどイングランド代表って普段からこんな感じなんですか?ケイン、ベリンガム、ライス、サカなど一部の選手が欠けていたから勝てたという意見もありますが、個人的には攻撃よりも守備の方が怪しく見えましたし、逆に「1軍じゃなければ日本にも負けるレベルなのか」という印象でした。特に酷かったのが三笘選手がボールを奪った際のプレスバックの遅さ(特にパーマー)、その後数的優位があるにも拘わらず三笘の周りに5人もいて左サイドに上がっている中村選手に誰もついていないそして中村選手に渡ったあとは誰も三笘をマークしていないというボールウォッチャーになっています。前田選手のように頻繁にスプリントでプレスをかけにいくのであればある程度ボールウォッチャーになっても意味があるのかもしれないですが、そもそもプレスが遅いので意味を成してないです。普段イングランド代表の試合は見ないので国際試合でのイングランド代表がどのような動きをしているのか分かりませんが、こんなものなんですか?イングランド代表がメンツの割にワールドカップでの成績が大して良くないのはメンツが良いだけで言うほど拘った戦術がないからということなのでしょうか?

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1216934

2026-06-22 09:05

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日本も久保とか南野拓実とか居ないから条件はほぼ同じです。



その日その日のメンバーでサッカーやるのが、サッカーというスポーツですから。



イングランドが、ケインとライスが居なかったと言っても。



スタメンは、ロジャーズ、フォデン、パーマーと世界屈指のタレント軍団です。



アストンヴィラと、マンチェスターシティーと、チェルシーのチャンスメイカー3人が揃っていたのですから!



それを、中村ケイトと三笘薫の日本のタレント2人で打開したのですから



日本の勝ちは「勝ち」ですよ!

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